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秋のお肌 乾燥と敏感肌

秋のお肌は乾燥や敏感肌へ。

秋の乾燥の原因
*外からの原因としては
湿気の少ない季節(秋)
*内的な原因としては
生活習慣(ストレス 睡眠不足など)

そして、間違ったスキンケア

*年齢乾燥です。
年齢と共にターンオーバやバリア機能が乱れ、
角質層の水分保持機能の低下することによります。

乾燥肌が様々な老化トラブルの原因となります。

次回はどんなトラブルを引き起こすか?
を投稿させて頂きます。女4

秋のお肌は内側から外側から。

お肌の乾燥対策はインナーからもアドバイスです。

まず、ビタミンの補給
秋は体の中も乾燥すると言われています

体の外だけではなく内側からのケアでの潤いも
大事です。

一番にうるおいを多く含むのはビタミン類と
言われています。
ビタミンC ビタミンB ビタミンE
食べ物として秋の食材としては
きのこ類 はちみつ ぎんなん 山芋 豆乳
が良いとされています。

また、外出や外でのイベントや運動で汗をかいた
時、汗をそのままにしておくと、汗の蒸発と一緒に
、お肌の水分は奪われてしまいます。女1

秋の乾燥肌に要注意

乾燥肌には、これからの季節の洗顔に要注意。

夏と同じような洗顔方法はダメです。
皮脂を取りすぎます。洗顔のしすぎもダメです。
天然の皮脂を洗い流され乾燥肌の原因にも。

朝晩の洗顔(強い洗顔)や水温にも気を付けて
下さいね。
寒くなったからと熱いお湯は絶対禁物です。

意外と乾燥しがちな秋のお肌。
たっぷりの化粧水→美容液で潤いを→乳液
→栄養クリームで潤い成分を閉じ込めてね。女5

秋のお肌は思っているより乾燥しがちです。
皮脂が少なくなりがちなので、たりない皮脂は
クリームなどでおぎななって美肌をキープ
しましょう。

クリームでしっかりふたをすることで、水分の
蒸発を防いでくれます。

乾燥肌は要注意

乾燥を感じたらすぐに対策をしましょう。

これから、寒くなります。
乾燥してくる空気の中で、角質の剥がれるスピード
がはやくなります。
そのスピードにお肌は追いつけずに、未熟な
角質層はお肌の防御機能が働かなくなります。

お肌の乾燥に気が付いたら早めのスキンケアを。
まず、徹底的な保湿が大事です。
冬並みのスキンケアをお勧めします。
そして、生活習慣の見直しもお勧めします。

まず
夏と同じような洗顔方法ではダメです。
次回は洗顔方法の見直しを投稿させて頂きます。女10

乾燥 秋に向けてのお肌のチェック

乾燥 秋に向けてのお肌のチェックをしませんか?

1.まずは洗顔後は何もつけない、5~10分後に
お肌の状態をチェック
(お肌がとても弱い方や、今すでに感想を感じる方
はしないで下さい。)

洗顔後、ツッパリを感じる
肌がゴワゴワしている
口元や頬、目の下がカサカサする
毛穴が目立ってきた
肌のキメが荒くなったように思える
吹き出物が気になる

いかがでしょうか?

秋の乾燥が始まっているいますよ~~
対策を始めましょう。

次回は対策の投稿をさせて頂きます。
ここまでお読み頂きまして有難うございました。女4

冷え性とは 第3弾

女3冷え性の投稿第3弾です。

運動からも改善できます。
毛細血管へ暖かい血が流れない状態は
血行が悪くなっていることです。

人間の体は、毛細血管を使って体温を
逃がさないようにするのです。

ところが、この毛細血管に血液が行き渡らない
状態が続くと、いつまでも血管が収縮いている
ために冷たくなってしまいます。

たとえば、窮屈な服を着ると体に圧迫をかけ
ますね。毛細血管へ血液を運ぶ妨げになります。

ゆるい服を着ている人ときつい服を着ている
人では体温の上昇の仕方が違うという事が
立証されています。

冬に冷たくなった手をこすり合わせますね。
そういうことなのです。

ここまでお読みいただき有難うございました。

冷え性について 第2弾

第2弾
冷え性についての投稿をさせて頂きます。

冷え性というと冬を連想しますが、冷房の効いた
現代では夏の冷え性も多くみられます。

外の暑さで汗をかき、冷房がきいた室内で
冷やされ、汗が乾く時も熱が奪われて冷え性
の原因となってしまいます。

冷たいお水を飲み、暑いからと浴槽に入らず
シャワーですませるといった夏の生活習慣も
冷え性をまねきます。

冷え性は普段の食生活や運動から改善できます。女5

産後の悩みと言えば体重

産後の悩みと言えば体重。

妊娠期も終了した女性の悩みは、やはりポッコリお腹。

ポッコリお腹の原因

お腹の回りの筋肉の衰えや便秘や骨盤の歪み
内臓筋肉が弱っているなど。

内臓筋肉が弱っていると、食べ物の消化が遅れます。
胃や腸に残った物の重みで、内臓が下がりやすくなり
ポッコリお腹の原因にもなるそうです。
ご飯を食べてすぐに寝る。食べ過ぎ。など。、
生活習慣からもポッコリお腹に注意です。

内臓を支える筋肉は、年齢と共に衰えやすい。
今まで内臓を支えていた筋肉がささえれれなくなり
下腹がポッコリ膨らんだように見えます。

骨盤の歪みは常に開いている状態になり、本来
あるべき内臓の位置を維持できず下に下がって
しまいます。
足を組んだり、姿勢の悪い人は注意です。

便秘の方は食生活の乱れや運動不足などで
内臓が冷えたり機能が低下でガスや水分が溜まり
便秘になります。
腸内に便やガスが溜まりポッコリお腹になります。

産後3

ポッコリお腹になる悪習慣とは

ポッコリお腹になりやすい悪習慣とは何か?

片足に重心をかけて立っていませんか?

椅子に腰かけた時に足を組んだりしていませんか?

座った時に猫背になっていませんか?

いつも前かがみの姿勢ではないですか?

日常でやっている行為?では?
これらは、骨盤を歪ませポッコリお腹になりやすいと
言われています。

やめるだけでも、今までの悩みが解消するそうです。

当サロンでは、起きている間、楽々履くだけでOKの
下着体験できます。女5

目尻のシワ気になりませんか。

笑うと気になる目尻のしわ。
化粧でごまかしても、ファンデ―ションがよれて。。。
逆に目立ったしまったり。

見た目の印象も大きく変えてしまいます。

でもこれは加齢だけの原因ではありません。
年齢を重ねてできるシワは深くハッキリと
しているのです。

加齢によって表情筋が衰えると、皮膚はささえ
きれなくなって
弾力やハリがなくなり、シワがよります。

紫外線 喫煙 ストレス 睡眠不足 不規則な
生活 長年の蓄積によってコラーゲンの減少。
年齢と共にホルモンの減少。
皮脂分泌も減少。
潤いを保つ役割の成分天然保湿因子やセラミド
などが減少して、結果ハリがなくなりシワが
寄ってしまいます。

肌の乾燥はシワのもと。次回はこのことでの
投稿となります。17