お肌の乾燥を避けましょう。

前回の続きです。
クレンジングはオイルやクリームタイプのは、
避けられたほうっがいいです。ジェルタイプを
私はお勧めです。

そして、クレンジング、洗顔はぬるま湯で20回
以上のすすぎをお勧めします。
熱いお湯でクレンジングや洗顔をすると、乾燥の
原因になります。
水に近い位の常温水にして下さい。
そして、一番最後にするのがベストです。

入浴中なら蒸気で肌はやわらかくなり、毛穴も
開きます。

ただ、洗髪の時に熱いお湯がお顔にかからない
ように気を付けてくださいね。女5

乾燥お肌の仕組みとは?

前回はお肌のケア別について投稿させて頂きました。

皆さんが一番気にしておられる乾燥肌はなぜおこるのか?を投稿させて頂きます.

美肌のカギと言われるのが角層です。
角層はお肌のいちばん外側にあり、0.02ミリの層
です。

細胞間脂質は角層内で角層細胞同士の間を埋めている
脂質のことです。
細胞と細胞をしっかりと接着するセメントのような
役割を果たすと共に、お肌の内部からの水分蒸発する
のを防ぐバリアの役目もあります。

乾燥している。。。敏感肌の方。。。
細胞間脂質が不足して、バリア機能も低下した
状態です。
その為に細胞間脂質類成分を補い、潤いやバリアを
整える必要があります。

次回はでは???どんなものを???を投稿させて頂
きます。女3

肌別これからの季節のケア

前回は肌のタイプ選びをして頂きました。

今回はタイプ別ケアの仕方の投稿をさせて頂きます。

普通肌(ノーマル肌)
**季節や環境に合わせて溶剤も変える。
保湿対策もお忘れなく。
これからは洗顔も潤いを取りすぎるタイプのもの
は、ダメです。

乾燥肌(ドライ肌)
**積極的な保湿ケアが大事です。
乳液や保湿クリームはかかせないです。
洗顔は冬用に。お肌から潤いを取りすぎないもので。

脂性肌(オイリー肌)
**泡立ちのいい洗顔で余分な皮脂や毛穴の汚れを
取り除ける洗顔を。
でも、適度な水分や油分も必要です。
潤い対策も忘れずにね。

乾燥型脂性肌(混合肌)
**肌の汚れやすいTゾーンJは洗顔でスッキリ
清潔に。
潤い対策は、部分的にきめ細やかに各部位に合わせる
ことが大事です。

ここまでお読みいただき有難う御座いました。
女5

お肌のタイプ別アドバイス

お肌のタイプ別アドバイス。
お友達の皆さんはどのタイプのお肌でしょう?

普通肌(ノーマル肌)
水分が多く、皮脂が少なめな肌です。
これからは幾分カサつく程度です。
お肌のキメは細かく、毛穴は目立ちません。
季節などに影響を受けやすいですが、きちんと
手入れ次第ですこやかなお肌が維持ができます。

乾燥肌(ドライ肌)
水分も皮脂も少ないお肌です。
きめ細やかに見えますが、カサカサして潤いが
ありません。
洗顔後はつっぱったり、せっかくのメイクが浮きや
すいお肌です。
お肌の荒れや小じわになりやすいです。

脂性肌(オイリー肌)
水分も皮脂も多いタイプです。
つややかなお肌ですが、キメが荒く、毛穴も目立ち
ニキビができやすい肌です。
ベタつきによりメイクが崩れやすいです。

乾燥型脂性肌(混合肌)
部分的に脂っぽかったり、カサカサしたりしている肌。
例えば、額や鼻は脂ぽいのに頬や目の回りはカサカサ
しています。

次回は4タイプ別改善対策を投稿させて頂きます。
ここまで読んで頂き有難うございました。女2

秋のお肌 乾燥と敏感肌

秋のお肌は乾燥や敏感肌へ。

秋の乾燥の原因
*外からの原因としては
湿気の少ない季節(秋)
*内的な原因としては
生活習慣(ストレス 睡眠不足など)

そして、間違ったスキンケア

*年齢乾燥です。
年齢と共にターンオーバやバリア機能が乱れ、
角質層の水分保持機能の低下することによります。

乾燥肌が様々な老化トラブルの原因となります。

次回はどんなトラブルを引き起こすか?
を投稿させて頂きます。女4

秋のお肌は内側から外側から。

お肌の乾燥対策はインナーからもアドバイスです。

まず、ビタミンの補給
秋は体の中も乾燥すると言われています

体の外だけではなく内側からのケアでの潤いも
大事です。

一番にうるおいを多く含むのはビタミン類と
言われています。
ビタミンC ビタミンB ビタミンE
食べ物として秋の食材としては
きのこ類 はちみつ ぎんなん 山芋 豆乳
が良いとされています。

また、外出や外でのイベントや運動で汗をかいた
時、汗をそのままにしておくと、汗の蒸発と一緒に
、お肌の水分は奪われてしまいます。女1

秋の乾燥肌に要注意

乾燥肌には、これからの季節の洗顔に要注意。

夏と同じような洗顔方法はダメです。
皮脂を取りすぎます。洗顔のしすぎもダメです。
天然の皮脂を洗い流され乾燥肌の原因にも。

朝晩の洗顔(強い洗顔)や水温にも気を付けて
下さいね。
寒くなったからと熱いお湯は絶対禁物です。

意外と乾燥しがちな秋のお肌。
たっぷりの化粧水→美容液で潤いを→乳液
→栄養クリームで潤い成分を閉じ込めてね。女5

秋のお肌は思っているより乾燥しがちです。
皮脂が少なくなりがちなので、たりない皮脂は
クリームなどでおぎななって美肌をキープ
しましょう。

クリームでしっかりふたをすることで、水分の
蒸発を防いでくれます。

乾燥肌は要注意

乾燥を感じたらすぐに対策をしましょう。

これから、寒くなります。
乾燥してくる空気の中で、角質の剥がれるスピード
がはやくなります。
そのスピードにお肌は追いつけずに、未熟な
角質層はお肌の防御機能が働かなくなります。

お肌の乾燥に気が付いたら早めのスキンケアを。
まず、徹底的な保湿が大事です。
冬並みのスキンケアをお勧めします。
そして、生活習慣の見直しもお勧めします。

まず
夏と同じような洗顔方法ではダメです。
次回は洗顔方法の見直しを投稿させて頂きます。女10

乾燥 秋に向けてのお肌のチェック

乾燥 秋に向けてのお肌のチェックをしませんか?

1.まずは洗顔後は何もつけない、5~10分後に
お肌の状態をチェック
(お肌がとても弱い方や、今すでに感想を感じる方
はしないで下さい。)

洗顔後、ツッパリを感じる
肌がゴワゴワしている
口元や頬、目の下がカサカサする
毛穴が目立ってきた
肌のキメが荒くなったように思える
吹き出物が気になる

いかがでしょうか?

秋の乾燥が始まっているいますよ~~
対策を始めましょう。

次回は対策の投稿をさせて頂きます。
ここまでお読み頂きまして有難うございました。女4

冷え性とは 第3弾

女3冷え性の投稿第3弾です。

運動からも改善できます。
毛細血管へ暖かい血が流れない状態は
血行が悪くなっていることです。

人間の体は、毛細血管を使って体温を
逃がさないようにするのです。

ところが、この毛細血管に血液が行き渡らない
状態が続くと、いつまでも血管が収縮いている
ために冷たくなってしまいます。

たとえば、窮屈な服を着ると体に圧迫をかけ
ますね。毛細血管へ血液を運ぶ妨げになります。

ゆるい服を着ている人ときつい服を着ている
人では体温の上昇の仕方が違うという事が
立証されています。

冬に冷たくなった手をこすり合わせますね。
そういうことなのです。

ここまでお読みいただき有難うございました。